行政書士大林純一郎事務所(申請取次特定行政書士)


プロフィール


【代表自己紹介】大林 純一郎 Junichiro obayashi

💠 在留資格サポート申請取次特定行政書士

💠 1963年生まれ。兵庫県神戸市出身、西宮市在住。 京都工芸繊維大学高分子学科卒業。申請取次特定行政書士。

💠 金融機関在職中に独学で行政書士を取得。1万種類以上の行政書士業務の中で、行政書士個人の力量が最も問われる入管業務を専門にする。その理由は入管申請許可には行政の裁量が大きく影響しており、金融機関で培った緻密な事務作業の経験と折衝能力を最大限活かせる分野のため。

💠 大学在学中は勉学と共に、大手進学塾講師アルバイトに励む。真剣に自分の将来と向き合って勉強を楽しんでいる子供たちに感動を与える授業をし、時間外に質問に来る生徒たちに真剣に向き合うことにやりがいを感じていた。 大学卒業後は某大手金融機関入社、営業管理部門に配属。日商簿記3級を取得、経理や顧客勘定の照合等の事務作業から始まり、管理職となり顧客との折衝や支店経営の補佐的な役割を担う。顧客対応のメインはクレーム 対応・事務ミス対応であったため、折衝能力が向上し、その経験が現在の入管業務の基盤となる。

💠 日本で学び、働き、生活しようという確固たる意志のある外国の若者に手を差し伸べることに、過去幼い子供たちに勉強を教えこの上のない喜びを感じた自分がオーバーラップしたように思え、人管業務を専門にしようと決意。

💠  在留資格に関する悩み無料相談受付中(メール対応のみ)。

💠  一般社団法人外国人支援機構(Feso)会員。

💠  これまで大手金融機関で37年間に国内15店舗を経験。各勤務地において税務署対応、クレーム客やその弁護士への対応、相続事案で司法書士・弁護士対応、反社会的組織の排除、カスハラ対応等多岐に渡り対外交渉を重ね、その数は100件をゆうに超える。そのほぼ全ての事案を概ね良好な解決へと導き緻密なネゴシエーション能力を鍛える。

💠 一緒に日本を舞台に活躍する夢と希望を持った外国の若き人々を全力でサポート。

💠 現在の日本は少子高齢化が進み、労働人口が激減している。もはや日本は日本人だけではやっていけない国となっている。今の日本には国境を越えた優秀な人材が必要。 そこで、優秀で確固たる信念のある外国の方々を援助し、日本で日本人と共生していくお手伝いをすることが、私の第二の人生においての使命であり、 これまで育ててくれた日本という国への恩返しであると考えている。

💠 とにかく体を動かすことが大好きで、大型二輪免許を取得し学生時代は日本各地を大型バイクでツーリング。金融機関勤務の転勤で、北は青森、南は沖縄まで様々な所の生活を経験。沖縄在住時はスキューバダイビングのインストラクター・小型船舶免許を保有していたので、毎週週末は慶良間諸島でダイビング三昧の生活。 現在はもっぱらインドアで観葉植物の栽培(塊根類)に没頭。

【 他の保有資格 】

  ⭐️ 宅地建物取引士

  ⭐️ 賃貸不動産経営管理士

  ⭐️ 貸金業務取扱主任者

  ⭐️ ファイナンシャルプランナー(AFP)

  ⭐️ 第一種衛生管理者

  ⭐️ 潜水士

  ⭐️ 一級小型船舶操縦免許(特定) 保有

  ⭐️ 大型自動二輪免許 保有

  ☠️ ダイビングインストラクター保有経験あり(既退会)

  

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